バケツに水を入れて「せっせ せっせ」と
土の山へ運ぶこどもたち。
水が流れ出ないよう土で盛っていくと
「なんか おうちみたいだね!」とワクワク。
「かぶさん とーんだ♪」に合わせて
みんなで飛び込んだり 座ってみたりと
全身で感じている こどもたちでした。
泥水をお玉ですくって ジュースにしたり ごはんを作ったりもしましたよ。
一度離れてもどってくると「あれ?(泥水)あったかい!」と一言。
「おてんとうさんが あたためてくれたんだね」と言うと
「おてんとうさん (温めるの)じょうずだね」
ほめられた おてんとうさんでした。